どーも。
無能中年ニートです(`・ω・´)キリッ
NTTドコモのTOBでドコモと三井住友信託銀行の共同経営体制となった住信SBIネット銀行。8月の商号変更を控えるなかで、いくつかキャンペーンを打ち出しているので確認してみます。
※対象支店があるのでご注意です

預金流出対策やろ😃
それしかないやろ💀
※この記事には広告が含まれます。
円定期預金6ヶ月もの 特別金利キャンペーン。
まずは、円定期預金の特別金利キャンペーン。
特別金利 年1.10%(税引後年0.87%)
2026年1月26日~2026年4月5日お預入れ手続き完了分まで

預入金額に上限はありませんが、預入額が一定に達した場合は期間内であってもキャンペーンを終了する場合があるそうです。
金利のある世界になり、円定期預金の利率も1%を超えてきましたね。
住信の利率もべらぼうに高いわけではありませんが、現段階では上位10行には入る高利率となっているようですし、運用期間は6ヶ月だけというのも資金拘束期間が短くすむので良い点です。
お付き合いで50万円くらい入れようかしら。もしかすると、次に紹介するキャンペーンに当てやすくしてくれるかもしれないから😃
チャンスは2回!抽選で10万円当たる現金プレゼントキャンペーン。

SBIハイブリッド預金口座をお持ちのお客さまを対象に、預金残高(※)に応じた現金特典を抽せんでプレゼントいたします。
抽せんは計2回実施し、どちらも当せんした場合には特典金額は最大で10万円になります!
- ※ 判定基準日時点の円普通預金残高とSBIハイブリッド預金残高の合計金額。
- ※ 判定基準日時点でSBIハイブリッド預金口座をお持ちのお客さまが抽せん対象となります。
エントリー受付期間
- 第1回:2026年1月27日(火)~2026年2月28日(土)
- 第2回:2026年1月27日(火)~2026年3月31日(火)
判定基準日時点でSBIハイブリッド預金口座を保有し、かつ円普通預金とSBIハイブリッド預金口座の合計残高が10万円以上ある方が対象になる模様。
最初に1,000万円以上の預金者で5万円当選をかけて抽選、次に抽選に外れた1,000万円以上の預金者と500万円以上の預金者が2.5万円当選をかけ抽選...という方式。

うーん…問題は判定基準日。2月28日と3月31日。
2月と3月は株主優待クロスの書き入れ時です。
私の場合、優待クロスに資金を注入する予定なので、月末は証券口座にお金があることになりそう。
下手したら2月、3月とも50万円未満の残高になっていそうです...500円でも当たれば嬉しいですけどね笑
ドコモ銀行(通称)との付き合いを方考える。
ドコモ銀行とのつきあいですが…
(私にとって)現状でサービスの低下はなさそうだし、今は少し距離をおいていますが元dポイント経済圏にどっぷりな人間だったので、そこにも期待してとりあえず継続利用です。
月10回、他行への振込手数料が無料になる新しい条件が発表されましたが、100万円以上の預金という比較的緩い条件だったのでこれは問題なくクリアできそうだし、これまでどおりSBI証券口座とのスイープ口座として使えるならば特に不満はありません。
今後はdポイント経済圏との連携も期待できますしね。dカードはドコモ銀行に引き落とし口座をかえなきゃですね。dポイント沢山ばらまいてください😃
問題は、SBI証券とのスイープ機能が継続されるかどうか。
将来は間違いなくマネックス証券との連携が強くなるはず。私はマネックス証券でNISA口座を開設しており、マネックス証券のスイープ口座として使う事ができれば今よりかなり便利になると思います。
が、SBI証券とは疎遠になるはずなので...
もしも、SBI証券とのスイープ口座機能がなくなったらどうしましょうかねえ。SBI新生銀行か…これ以上口座数を増やしたくないから新しく口座開設はしたくないのですが…ま、状況に応じて臨機応変に対応するしかないですね。
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